奇想曲的パクシフ作品楽賞録

パクシフさんをメインに、ときどき他の海外ドラマについても語ります

韓国記事より〜復帰秒読み⁈

昨日、『名もなき英雄』日本地上波放送開始の話題が一斉に報じられましたね。

配信の早い順に各社の見出しを並べてみました。枠内のタイトル文字をクリックするとリンク先が別枠で開きます。


パクシフ側「初心を忘れず…次回作でファンの愛に応える」
スポーツ東亜 2017.02.27 14:07

sports.donga.com


パクシフ『町の英雄』日本放送開始…国内カムバック秒読み
OSEN 2017.02.27 14:11

osen.mt.co.kr


俳優パクシフ出演作OCN『町の英雄』日本地上波放送開始!
intronews 2017.02.27 14:23

m.intronews.net


パクシフ『町の英雄』中·日で相変わらずの人気…
ラブコールも列をなし
ヘラルド経済 2017.02.27 15:02

news.heraldcorp.com


パクシフ、変わらぬ「韓流の英雄」
10アジア 2017.02.27 16:19

tenasia.hankyung.com


パクシフ アジア大陸熱くした…
OCN『町の英雄』日本地上波放送開始
スポーツ韓国 2017.02.27 16:40

m.hankooki.com


パクシフ 『町の英雄』日本放送開始 中・日今なお人気
TVdaily 2017. 02.27 16:54

tvdaily.asiae.co.kr


パクシフ,中国サード危機の中でもweiboフォロワー100万人超す底力
ソウル経済 2017.02.27 20:27:50

www.sedaily.com



各社素敵なタイトルですね(^-^)

中身もスゴイのですが、内容はほぼ同じ。
今なお日本中国でパク・シフ強固な人気❣️
その具体例を全部書いているか否かの違いです。

日本語の記事は、今のところKstyleなし、イノライフなし。
朝鮮日報のエンタメコリアが日本語訳を掲載していて、それがヤフーニュースでも配信されています。


朝鮮日報日本語版 エンタメコリア
2017.02.28 8:39配信

ekr.chosunonline.com
headlines.yahoo.co.jp

見つめないで〜という感じ?
多くのメディアが使っているこの写真、かっこいいですね(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪


朝鮮日報日本語版はシンプルな内容です。
韓国記事の中で全要素が盛り込まれている、OSENの記事を訳しました。


【パク・シフ『町の英雄』日本放送開始…国内カムバック秒読み】
OSEN パク・チニョン記者

“아시아 대륙, 박시후가 뜨겁다!”
アジア大陸、パクシフが熱い!

배우 박시후가 지난해 종영한 드라마 ‘동네의 영웅'으로 한국을 넘어 일본과 중국을 아우르는 ‘글로벌 프린스'의 면모를 과시하고 있다
俳優パク・シフが昨年放映されたドラマ『町の英雄』で、国内を越えて日本と中国も合わせた「グローバルプリンス」の姿を誇示している。

박시후의 3년 만의 컴백작으로 화제를 모았던 OCN ‘동네의 영웅’이 지난 9일부터 일본 지상파 채널에서 첫 방송되고 있는 것. ‘동네의 영웅’은 ‘이름 없는 영웅’이란 제목으로 일본 지상파 tv-osaka 통해 월요일부터 금요일까지 오전 8시55분부터 9시55분까지 전파를 타고 있다.
パク・シフの3年ぶりのカムバック作で話題を集めたOCN『町の英雄』が去る9日から日本の地上波で初放送されている。 『町の英雄』は『名もなき英雄』というタイトルで、日本地上波・テレビ大阪で月曜日から金曜日まで午前8時55分から9時55分まで電波に乗っている。

특히 지난해 방송된 ‘동네의 영웅’에서 박시후는 촉망받는 정보요원이었지만 정체를 숨기고 ‘동네의 그림자’로 활약 중인, 두 얼굴을 가진 백시윤 역으로 열연을 펼쳐 호평을 받았던 터. 더욱이 ‘동네의 영웅’은 박시후 출연 소식이 알려진 직후 케이블 드라마로서는 이례적으로 높은 금액에 해외 선판매되는 기록을 세우기도 했다.
特に昨年放送された『町の英雄』でパク・シフは、嘱望される情報要員だったが正体を隠して「町の影」として活躍する二つの顔を持つペク・シユン役を熱演、好評を受けた。しかも『町の英雄』はパク・シフ出演が知られた直後、ケーブルドラマとしては異例の高値で海外先行販売されることもした。

무엇보다 일본에서 방송 중인 ‘동네의 영웅’이 월요일부터 금요일까지, 주중 오전 시간에 방송되는 와중에도, 각별한 호응을 얻고 있어 눈길을 끌고 있다. ‘이름 없는 영웅’ 방송을 접한 일본 팬들 역시 트위터 등 각종 SNS를 통해
何より日本で放送中の『名もなき英雄』が月曜から金曜まで、平日の午前に放送される中、格別の呼応を得ていて目を引いている。『名もなき英雄』放送に接した日本ファンたちもツイッターなど各種SNSを通じ、

‘글로벌 프린스’ 박시후를 환영하며 “만능 배우 시후님이 출연한다. 사랑받는 드라마로 멋진 배우로 더 많은 팬들이 생기길 ~”, “‘공주의 남자’ 박시후씨가 나오는구나. 이번에는 어떤 느낌일까 기대 된다” “‘이름 없는 영웅’ 보기 시작했는데, 박시후 배우 멋지다!” “박시후, 미소가 시원한 배우! 새 드라마 소식 빨리 듣고 싶다”라고 폭발적인 지지를 보내고 있다.
「グローバルプリンス」パク・シフを歓迎して、
「万能俳優シフ様出演。 愛されるドラマで、素敵な役でもっと多くのファンが出来ますように〜」
「王女の男のパク・シフさんが出てるんだ。今回はどんな感じか楽しみ」
「名もなき英雄見始めたけど、パク・シフかっこいい!」
「パク・シフ、微笑みがさわやかな俳優!新しいドラマの知らせを早く聞きたい」
など爆発的な支持を送っている。

뿐만 아니라 일본의 한국 엔터테인먼트 정보 잡지 '한류피아'가 지난 1월 25일~ 2월 14일 실시한 웹 투표 “인기 작품 중에서 ‘발렌타인데이’에 어울리는 남자 주인공 3명, ‘검사프린세스’ 서인우, ‘상속자들’ 김탄, ‘닥터이방인 박훈’ 중 ‘발렌타인데이’에 초콜릿을 주고 싶은 남자 주인공은?”에서 박시후가 연기한 서인우가 1위에 뽑혔던 상태. 2010년에 방송된 후 7년의 시간이 지났지만, 여전히 일본을 달구고 있는 박시후의 인기를 증명하고 있다.
それだけでなく日本の韓国エンターテインメント情報雑誌「韓流ぴあ」が去る1月25日から2月14日に実施したウェブ投票「人気作品のうちバレンタインデーに相応しい男性主人公3人、『検事プリンセス』ソ・イヌ,『相続者たち』キム・タン,『ドクター異邦人』パク・フンのうちバレンタインデーにチョコレートをあげたい主人公は?」でパク・シフが演じたソ・イヌが1位に選ばれた状態。2010年に放送されてから7年が過ぎたが、相変らず日本を熱くしているパク・シフの人気を証明している。

그런가하면 박시후는 중화권 ‘사드’ 위기 속에서도 일본은 물론 중국에서도 건재함을 과시하고 있어 이목을 집중시키고 있다. SNS 웨이보 팔로워수가 100만명을 넘어설 정도로 일본과 중국 내 최고의 한류스타로 입지를 탄탄히 하고 있는 것. 국내외에서 사랑받는 ‘글로벌 스타’의 자리를 튼튼히 지키고 있는 박시후의 저력이 초미의 관심을 모으고 있는 셈이다.
そうであるかと思えばパク・シフは中華圏「サード(THAAD,高高度ミサイル防衛)」危機の中でも、日本はもちろん中国でも健在ぶりを誇示していて耳目を集めている。weiboファロワー数が100万人を越えるほど、日本と中国で最高の韓流スターの立場をかためていること。 国内外で愛される「グローバル スター」の座をしっかり守っているパク・シフの底力が焦眉の関心を集めているわけだ。

이와 관련 한국을 넘어 아시아권의 팬들의 사랑을 받고 있는 박시후에게 국내 작품의 러브콜도 이어지고 있다. ‘검사 프린세스’, ‘역전의 여왕’, ‘공주의 남자’, ‘청담동 앨리스’ ‘동네의 영웅’ 등 매 작품 마다 새로운 매력을 발산하며, ‘히트작 메이커’로 인정받아왔던 박시후가 어떤 작품에서, 어떤 모습으로, 팬들에게 다가오게 될 지 귀추가 주목되고 있다.
これと関連して韓国を越えてアジア圏のファンたちの愛を受けているパク・シフに、国内作品のラブコールも続いている。『検事プリンセス』『逆転の女王』『王女の男』『清潭洞アリス』『名もなき英雄』等毎作品ごとに新しい魅力を発して「ヒット作メーカー」と認められてきたパク・シフがどんな作品で、どんな姿で、ファンたちに近づくことになるのか帰趨が注目されている。

박시후 소속사 후팩토리 측은 “박시후는 끊임없는 자기계발과 초심을 잃지 않는 마음가짐으로, 차기작을 선택하기 위해 고심 중”이라며 “각별한 팬 사랑에 보답하기 위해 늘 전심을 다하고 있는 박시후의 행보를 지켜봐 달라”고 전했다.
所属会社HOOファクトリーは「パク・シフは絶え間ない自己啓発と初心を忘れない心構えで、次期作を選択するために心を砕いている」としながら、「格別なファンの愛に応えるために専心しているパク・シフの歩みを見守ってほしい」と伝えた。

※OSEN原文は上掲二番目のリンク元より



名もなき英雄のSNS反応のところが…
面白い… (^_^*)

全体として復帰作発表に向けた地ならしという印象を受けましたが。
慎重に、韓国の地上波に復帰…なのでしょうか??